死ぬほど好きなバンド ARCH ENEMY,AC/DC, WHITESNAKE, DREAM THEATER, THE POLICE, BLACK SABBATH,QUEEN, MANOWAR,JOURNEY,TOTO, LED ZEPPELIN,RUSH WITHIN TEMPTATION, PINK FLOYD, IRON MAIDEN, JUDAS PRIEST, MEGADETH,SANTANA, THE DOOBIE BROTHERS
スティング、アンディ・サマーズ、そしてスチュワート・コープランドの火花散るかつ 絶妙なアンサンブルはやっぱり最高〜〜。 それでも、"Next To You"とか"Truth Hits Everybody"はチョイゆる〜い アレンジになっていますが (聞き慣れるとあんまり違和感を感じなってくるから不思議)、 ミュージシャンとして技量はちっとも衰えていないことが改めてわかる DVDかな。 特にスチュワートのドラムは今の方がいいかも? アンディのギターも吠えまくっている〜〜〜 それが思いっきり堪能できるのは "Voices Inside My Head / When The World Is Running Down" と"Driven To Tears"かなと思ってます。 ここでのインタープレイはいつ見ても凄い。。
さて、そんなライブ本編より実はおもしろいのが、DVD2枚目のドキュメンタリーパート。 THE POLICE再始動〜リハ風景〜ツアーという流れにカメラが潜入しているので、 リハでスティングとスチュワートが、ここはあーだ、こーだと 議論しているところなんか見ていておもしろい! 雑誌のインタビューとかでそんなやりとりがあるのは知っていたけど こうして映像で見ると、凄くリアルに感じますね。 そして、その様子を横でじっくりと見ている(楽しんでいる?)アンディの姿は なんだか微笑ましいし(笑) 昔はもっと荒々しやりとりがスティングとスチュワートの間にあったんでしょうね。