買ったCD,DVDや観に行ったライブについて の日記、感想を書いていきます♪

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梅雨に入り、ジメジメと不快指数が高まる季節に入ってきました。。
それに伴い、iMacの温度対策も考えないと!

まずはiMac内部のCPUやハードディスクのどれくらいの温度なのか
計る必要があるので、まず、このDashboardを入れてみました。

"iStat Pro"
http://www.apple.com/jp/downloads/dashboard/status/istatpro.html
istatpro

Dashboard上でCPUやHDDの温度、その他にHDD容量やメモリの使用率まで
分かるやつです。
Windowsで言うタスクマネージャーみたいなもの??

このDashboardで計ってみたら、CPUは38度ぐらいで収まっているけど、
ハードディスクはネットやiTunes使っているだけでも50度行ってしまいますね。。

う~ん、ファンは回ってはいるけど、CPUの使用率に合わせてファンが急回転する
わけでも無い(そのおかげでiMacの動作音は静かですが)、
温度を下げるには扇風機を直接当てるしかないのかな・・・・
と思っていたら、こんなアプリケーションがあったんですね。

"smcFanControl"
http://homepage.mac.com/holtmann/eidac/software/smcfancontrol2/index.html
smcfancontrol


これは手動でファンの回転速度をコントロールできる常駐型アプリケーションです。
もう少しHDDの温度を下げたいと思ったら、これでコントロールできます。

あくまで手動なところがチョイ不便ですが・・

早速試してみたら、15分後・・・・おっ!HDDの温度が40度台に下がった!
夏場に重たい作業をする場合は、これで障害発生率を抑えることができるかな。
ファンの回転率が上がる分だけ、音もデカくなりますが、そこは我慢・・我慢・・・。
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テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ




















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